生イカをしゃぶっていたら・・・(汗)

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全国のムーミンファンの皆さん、こんにちは!
伊丹北高の人気者のムーミンで~す(^0_0^)

現在テスト1週間前を切っています。7月1日~なので、昨日からだったのですが、おととい私にハプニングがおきました!
私は今、歯の矯正をしているのですが、月曜日に生イカをしゃぶっていたら矯正器具が折れてしまったんです(‘Д’)
イカ恐るべしですね!? テスト前に迷惑かけられましたね~

今回の塾では不等式や三角関数の範囲をしました。
不等式はわからなかった応用問題を宮本先生に教えてもらいました。
私が解説を読んでも分からない所を宮本先生は5秒くらいで理解して本当に頭いいなぁ~と思いました。1対1で丁寧に説明してくれて早く理解できたので、時間がない私にとって助かりました!!

物理・化学の範囲が多すぎて時間が大変ですが、今回も北高で上位10番を目指してがんばりま~す^^

将来の選択について。

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こんにちは!講師の伊東です。今日は、私が今の学部に入るまでについて少しふれたいと思います。

私は、医学部保健学科の検査技術科学を専攻しています。将来的には臨床検査技師の資格を取って病院で働く予定です。まず医学の道に進みたいと思ったのは実は保育所に通ってた時で、母親の付き添いで病院に行くうちに医師に憧れを持ち始めました。

高校2年くらいまでは医師になるべく医学科に入ることを目標にしていましたが、なんといっても偏差値が高く…なかなか厳しいと思ったので、保健学科を目指すことにしました。私はどうしても医師になりたかったので諦めるには相当時間がかかりましたが、オープンキャンパスや病院見学へ行くうちに検査技師の仕事にも魅力を感じ、看護でも薬学でもない検査学に決めました。

そして無事合格し、神戸大学に通っています(^^)/

この一件を通して、夢を持ってそれを実現するために努力することはもちろん大切ですが、こだわりすぎて周りが見えなくなるのもよくないなと思いました。実際私は医師しか見えてませんでしたが、病院などで生の現場を見ることでほかの職種の役割にも触れられて、自分の視野が広がりました!(^^)! そして今は医学科ではないものの医学を学べているので満足です。

夢や目標が持てていない人も、積極的にオープンキャンパスなどに参加したら思ってもみなかった分野に興味が持てるかもしれません!受験生になる直前くらいまでは沢山考えて参加して、柔軟に対応してみるのもひとつだと思います(^^)/

どんな結果やどんな学部に入ろうと、自分が納得しなければ意味がないし、納得しないまま勉強を続けていくのは大変だと思います。将来的に自分が納得いく道を選べるように日頃から心がけてみてください(^_-)-☆

講師に望むこと

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誠心館には難関国公立大学を目指せるレベルの生徒から定期テスト平均20点代の中学生まで在籍しております。さらに足し算、引き算に苦戦している小学生低学年の生徒もたちもいます。

そして、やる気満々で理解力がある子、わかった!と言いながらテストで結果が出ない子、部活でいつも疲れていて集中できていない子、学校も学年も学力も性格もバラバラな生徒たち。

そんな生徒たち一人ひとりの学力はもちろん、性格や気分まで把握して適切な指導をしていくのは簡単ではありません。

ただ単に演習したり、わからない問題の解説だけをするのならパソコン教材で充分ですが、講師がその生徒の気持ちを考えながら本気で教えることにより、生徒の心にスイッチを入れる効果があると考えております。

「生徒に尊敬される人間力を身につけます」誠心館の講師三大原則のひとつですが、私が講師に目指してほしいのは、まさに人間力のアップです。

荒牧の小さな学習塾ではありますが、講師と生徒が共に成長できる環境を整備してまいりたいと思います。

学校の授業の受け方

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こんにちは、中山です。

今回は、学校での授業の受け方について話したいと思います。

皆さんは学校で授業を受ける時、どのようにして受けていますか?

自分は今大学で授業を受ける時は、必ず「先生は今何を自分に伝えようとしていて、自分は何を理解するべきなのだろうか?」と考えながら、授業を受けています。

これは、高校の時の先生に言われたことで、そのことを授業前と授業後に考えれば、より一層授業の理解度が増し、授業が面白く思えてきます。

また、自分は学校の授業をこんな風にも思っています、「学校の授業は、教えてくれる人の話を真剣に聞いて、その場で理解する、という訓練ができる場である。」

「人の話を真剣に聞き、その話を自分なりに理解するということ」は今後社会に出たときに必ず必要になる能力だと思います。

ここでいう人の話を真剣に聞くというのは、先生が黒板に書いたことをそのまんまノートに写すということではありません。確かに、黒板に書いていることにも重要なことはたくさんありますが、以外にも先生が口頭で話していることのほうが重要なことはたくさんあるものです。

板書を写すことだけに集中するのではなく、先生が口頭で話した中で重要だと思うことをメモする欄を作るというのも授業の良い受け方だと思います。

とにかく、先生の話をよく聞いて、その話をその場で理解するというのが重要なのです。

学校の授業に対して、絶対に覚えようとする強い意識で取り組み、なおかつノートの上手な取り方、考える習慣さえ身に付ければ、自ずと成績は伸びます。

残りの一学期にこの授業の受け方を試してみて下さい。

 

時間短縮^^

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こんにちは! 伊丹北高2年のムーミンです^^
この間、物理の授業である実験をやりました。北高の階段を1階から15階まで登って馬に仕事率で勝てるか?というやつでした。その実験では体重を言わないといけないので私はやりませんでしたが、男子2人がやったところ、全然馬には届いていませんでした。
多分、馬は700W代でその2人は500Wでした。やっぱり馬はすごいです。
いつかは馬に乗って走ってみたいですね(^◇^)

今回の塾では数Ⅱをしました。もうテスト前なので本当に焦ってます(^_^;)
今は不等式の表す領域というのをやっていて、わからない所を中山先生に教えてもらいました!範囲がすごく多いからわからなかったら教科書を見直したりしないといけないけど、塾だと先生達がすぐに教えてくれるので時間短縮で助かります!

今回のテストは教科数が多いので早めに勉強しないとですね~。土、日も勉強します^^