センター過去問で現国8割以上とれました。嬉しいです❢

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こんにちは。三田学園3年のハナマルです^^

中間考査が終わりました。今回の現国はセンター過去問の実力問題でした。授業でセンターを解いた時は6割ちょっとしかなくて、今回も厳しいかなと思ってたんですが、結果は8割以上とれました!!

苦手だった現国でこれだけとれるようになってめっちゃ嬉しいです(^o^)/

そして、昨日で部活を引退しました。
今日から塾の自習室も使い始め、本格的に受験勉強がスタートしたので、どんどん成績を上げていけるようにがんばります^^

期待してください!

中山先生の紹介で新しく大阪府立大学の学生が講師として来てくれました^^

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今春、宝塚北高→大阪府立大学に合格した櫻井雄太さんが誠心館の講師として来てくれることに^^

まだ、18歳でアルバイトは初めてという彼ですが、素直で真面目そうなのですぐに成長してくれるでしょう。

また、誠心館には講師が知らない間に成長する仕組みもあるので、1年後にはきっと人間力も高まっているはず^^
職場環境は大手塾以上だと自負しておりますので、安心して来てほしいと思います。

さて、そんな櫻井さんですが、昨日で3回目の出勤。
しばらくは研修生扱いとなります。

まずはOJTとして他の講師の指導しているところを見学したり、教えるポイントを実際に学んでもらいます。
それから、1対1の個別指導(成績優秀な生徒を担当)を複数回体験したあとに、教育担当の並木先生や伊東先生たちのレクチャーや模擬授業を体験してもらいます。

初めてのことばかりだと思いますが、わからないことや困ったことは私や他の講師が丁寧に教えるので遠慮なく言ってくださいね^^

ここ最近の講師は公立高から阪大、神大、府大の理系学部に現役合格した学生が中心になってきました。
伊丹北高→阪大、神戸高→阪大、尼崎稲園高→阪大、県立伊丹高→神大、宝塚北高→府大

部活も頑張りながら、勉強も頑張る方法。知りたい人はぜひ誠心館へ。

下の写真は並木先生の指導を受ける桜井さんと西岡さん(3か月目)
生徒との間合いやバランスよく指導する方法を伝授^^

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教室前の花壇に花を植えました^^

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久々のブログ更新となりました!

ここ1週間は公私ともに超ハードスケジュールでドタバタでしたが、何とかお役目を務めることができひと段落です^^

さて、中学生、高校生のテスト結果もほぼ判明しましたが、グーンと伸びて笑顔満面で点数を報告してくれる生徒もいれば、顔面蒼白でやっとスイッチの入る生徒もいます。

勉強もスポーツも一事が万事、結果=量(時間)×スキル(質・勉強やり方他)×熱意と言われております。

勉強が得意な子も苦手な子もぜんぜん大丈夫。
まだ見ぬ大いなる可能性を信じてしっかりと応援してまいります!

写真は教室前の花壇です。

本日、講師と一緒に植えました! 

凡事徹底
教室前を通る人の心を癒せるように教室近辺のお掃除、朝夕2回の水やりをしっかりとやりたいと思います。
(独り言)そんな些細な行為が真面目で優秀な講師が次から次へと集まってくる秘訣だったりして。。。と考えております。

生徒の気持ちがわかるようになり、コミュニケーション能力も高くなりました^^

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こんにちは。講師の中山です。

私がこの誠心館に来て、2年が経ちました。

最初は、どう説明をすれば理解してくれるのかわからず、戸惑ってばかりでしたが、最近は図や絵等を描いて具体的に説明すると、生徒もイメージしやすいことがわかり、2年前よりも人の気持ちを考えることができるようになったと思います。

また、誠心館には様々な個性を持った生徒や講師が揃っており、各々の個性に合った接し方や個性を伸ばす方法等、多くのことを学びました。

保護者様や講師の前で話す機会もあり、社会に出る上で重要なコミュニケーション能力も養えます。

この誠心館は、生徒の成績を手助けするだけでなく、自分自身も成長させてくれる楽しいバイト先だと思います。

まだ、バイトを決められず悩んでいる大学生の方は、ぜひ一緒に働きましょう^^

大学入試に対して思うことを書いてみました!

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高校3年生も部活が終了する時期になってきました。

部活が忙しい、部活が終われば勉強する、部活が。。。。というように勉強できない理由(原因)は部活だという生徒がたくさんいます(というか、全員かも?)

そんな部活も終わりに近づいています。

なので、部活が終わったら塾を週1回から週2回に増やしたいという保護者様からの要望も多く、6月からはシフトの一部変更も検討しております。(今のところは火曜日と木曜日が枠が空いております)

例年、生徒達も6月ぐらいから「どこの大学を受けるのか?」という進路に関して、本気になると同時に自習室にもよく来るようになります^^

また、6月後半~7月に保護者懇談をしますが、その時期の保護者様の一番の相談事項は「どこの大学を受けたらいいのか?」と「どこの大学が受かるのだろうか?」となります。

とくに公立高校では成績が真ん中辺りの生徒にもセンター試験を受けるように勧めてくるし、生徒も国公立大学に行きたいという希望を持っているケースが多いです。

ただ、過去の実績をみれば一目瞭然ですが、ここ数年の国公立大学合格者数は県立伊丹高で60~80人、伊丹北高で25~35人で推移しています。簡単にいえば、国公立大学合格の目安はその辺りがボーダーであると考えていいでしょう(浪人・地方も含める)

90%以上の生徒が模試の判定をみて志望校を決めていくと思いますが、ほとんどの生徒がB判定までの大学を受験します。本命であれば、C、D判定でも挑戦する生徒たちもいます(ちなみに誠心館の講師では過去に4人がD判定から阪大合格しております。もちろ4名とも2次に強いメンバーばかりです)

塾としてはどこの大学に何人入れたい!という気持ちはなく、一人ひとりの行きたい大学に合格できるように応援したいと考えております。

しかし、自分の人生は自分で切り拓くしかありません。 

応援はいくらでもしますが、勉強して入試を受けるのは自分自身です。

今日1日の行動が明日の自分を作っていることを肝に銘じて、自分の未来を自分で切り拓いてほしいと思います。