荒牧中学の1学期中間テスト結果の速報(一部)

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振替や修学旅行で全員の結果が判明しているわけではありませんが、報告のあった生徒の成績をみると

3学期期末⇒1学期中間の5教科合計点比較(中2と中3の一部)

420→424
370→382
245→263
328→331
249→317
346→346
429→411
285→306
/⇒379
/⇒328
373⇒391
200点未満1名。
ちなみに中1生は4教科(今回は国語なし)で363(平均90.75)

南ひばりが丘中 249→317

来週から天中、安倉中、西中の結果が戻ってきます。
そして、中高一貫校と続きます。

今回は以上です。

追伸

今日は県立伊丹高の生徒が入塾手続きしてくれました。
そして、理社内申対策コース。

東中と天中の生徒です^^

今日の出来事。小4生の初授業、コンビニで保護者様に会う、荒中生は修学旅行^^

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今日は天神川小4年生の初授業でした。

ここ最近は小学生の生徒が少しづつ増えており、とても嬉しいです^^
かなり出来そうなので、慣れてきたら少し難しい問題をやらせてみようかな?と思います。
将来、有望ですね。

また、夕方にはサークルKで伊丹北高3年生の保護者様に1年半ぶりに会いました。
懇談はいつも欠席なので、お会いするのは2回目です^^;

彼の場合、学校の成績もかなりいいので,普通に受けても関西学院大や関西大クラスなら充分に合格できそうですし、指定校・公募推薦で早めに有名私大に決めてしまうのも有りですね。
また、地方に行く決意があるのなら国公立大学も充分に可能性があります。

迷う気持ちはわかりますが、塾としては志望校によってやることが変わってきますので、早めに決めてほしいところです。。。

写真は本日の授業風景。
荒牧中3年生が修学旅行だったり、振替もあって人数は少なめです。

後半の授業は伊丹北高、県立伊丹高×2、南ひばりヶ丘中、宝塚高、天王寺川中×2、尼崎稲園高の生徒達。
講師は今井先生、中山先生、須貝先生。

1対2、または1対3の個別指導です。

皆、がんばってますね^^

大学と誠心館での仕事の両立について。

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みなさんこんばんは、講師の伊東です。

あっという間に5月も後半ですね!もう2017年も3分の1が終わったかと思うとその速さに驚きます(#^.^#)

さて本日は新しく講師になった方やこれから講師になろうとしている方に向けて、大学の授業と誠心館でのバイトの両立について書きたいと思います。

私の所属している学部はほかの学部と比べるとかなり忙しい方で、1~3回生のときは授業が週に20コマ前後、実験が週3~5とレポート課題も大量にあったので、1回生のころから週2回誠心館で働いています。

しかし実験が長引いて行けそうにない事やどうしても大学の予定が入ってしまうこともあるので、その時は塾長に連絡してほかの講師の方に代わってもらうこともできます。

このように、誠心館はその時の状況に応じて対応してくださるので、とても働きやすい環境だと思います。また、誠心館は基本的に19~22時が勤務時間なので、バイトが終わったあとに家でテスト勉強やレポートをすることもできるのも魅力です。

塾のバイトは基本的に曜日固定ですが、大学の履修状況が変わる半年ごとに全講師の勤務する曜日を組みなおすので、前は大丈夫だった曜日が今期からは行けない…なんて状況になっても大丈夫です!

講師という仕事は大変なことも多々ありますがやりがいもあるので、ぜひたくさんの講師の方に誠心館に来てほしいなと思っています(^^)/

無機のせいで化学が嫌いになったと言っても過言ではない。。。

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こんにちは。三田学園こう3年のハナマルです^^

今は中間考査の真っ只中です。。。。。。

今日の塾では化学のテスト勉強をしました。
今回の範囲は無機化学でボクの大嫌いな暗記の分野です。

並木先生も学生時代に苦しめられたところだそうで、「無機のせいで化学が嫌いになったといっても過言ではない!」だそうですー

「理系、皆が通る道。がんばれ!」という並木先生の言葉を胸に残りの暗記もがんばります。

荒牧中のテストが戻ってきましたー 今日の生徒たちはまずまずでした。

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荒中生たちがテスト結果を持参してくれました。

うーん、いまいちかな。。。という生徒もいましたが、火曜日の生徒たちは比較的点数高め(数英85点)の子が多いので、生徒たちも笑顔だし、たぶん生徒の保護者様もご満足いただけていると思います。

そして、明日からは50~70点ぐらいの生徒たちが結果を持参してくれるはずですが、今からドキドキしています。。。

どの塾の塾長、教室長、講師も同じだと思いますが、テストの返却時は本当に緊張します。。。
ひょっとすると寿命が縮まっているのでは?と思うときもあるぐらいです(汗)

以前に仲の良い公文歴35年のベテラン先生と飲みながら指導方法を討論したことがありますが、すぐに伸びる子もいるし、遅咲きの子もいるし、同じ教材で同じ指導を個別にしても成長はバラバラ。

なので、塾ができることは生徒の一人ひとりの可能性を信じて、その子に合っていると思うことを繰り返しやるだけ。それしか道はない!ということで意見が一致しました。

これからも生徒の笑顔を見るためにがんばります^^