京都工芸繊維大学

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こんにちは。伊丹北高2年のムーミンです!

今日は京都工芸繊維大学のオープンキャンパスに行ってきました。とにかくすごかったです。ロボットとか車とか少ししか年が変わらない学生があんなにすごいのが作れるなんてびっくりしました。

ロボコンとか本当に楽しそうですね。
デザイン経営工学も面白かったです。珍しいー、入りたい!!

今日の塾では物理をしました。
ワークを夏休みの宿題で2回目をやり、分からなかったのに放置していたところを発見し、そこを中山先生に教えてもらいましたー!

忘れていたけど、解けてすっきりです(^^)/

物理は機械を作るうえで必須なのでがんばりたいです~

勉強大好き!

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中学2年生の生徒が絵を描いてくれました! 上手ですね~

早速、教室の正面に貼りました。

誠心館は生徒に山ほど宿題を出したりプレッシャーを与えながら頑張らせる塾ではないので、教室はいつもアットホームな感じです。

まずは学ぶことって意外に楽しい⇒そのあとにテストの点数を上げてみたいの順で生徒たちのモチベーションを上げていきたいと思います。

今、頭にあるのは夏休みの宿題から出る「課題テスト」です。

誠心館流のやり方で成果を出していきます。

世界史の宿題^^

伊丹北高等学校

こんにちは。伊丹北高2年のムーミンです!
今日は友達の家で”トロイ”という映画を観ました。
何故かというと友達が世界史Bをとっていてその宿題内容が映画を観て感想を書くだったからです。こんな宿題うらやましいー

私は世界史Aだけど新聞づくりというなぜかこっちのほうが大変な内容なんです。。。。。
この映画はトロイ戦争の話でブラビがアキレスというカッコイイ兵士役をしていました。戦闘シーンがリアルですごかったです!
外人なので美男美女が多かった!!面白いし歴史が楽しく学べるので観てください。

今日の塾では物理をしました。
やっぱり最初にした授業内容は結構頭から抜けてますねー
この問題集は1回テストの時にもうやっていて、するのは2回目なんですけど何個かわからない所があり、そこを太田先生に教えてもらいましたー

問題集は何回もしないとダメですねー

数学と違い物理は何回もしないとどの公式を使えばいいか分からないんですよねー
物理・化学は苦手なので、この夏休みで得意科目にしたいです。あと英語もかな?

国際交流しよう!!

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こんにちは! 講師の阿部です。

今回は過去のテーマ「疑う」から心機一転、国際交流について、

私が大学で入っている国際交流サークルでの経験を元にお話ししようと思います。

 

先日、多くの留学生と共に、姫路城に行った時

「関西弁ってなんそんなに”や”を多用するの?」と言われました。

「ほんまや」とか「なんでや」の”や”が、標準語より異常に多いそうです。

また、昨日、アメリカ人の友達に「なんで日本人は二回目に会った時、気まずそうに目をそらすの?」と

聞かれました。 言われてみれば、相手が覚えているのか不安になって、やってしまいますよね。

 

このようなこと、気づいていましたか? 世界標準からのズレ、認識していますか?

少なくとも私は言われるまで全く気が付きませんでした。

このように、異なる文化圏にいた人、またはそれらを渡り歩いてきた人は、

自分の、そして日本人の見えない所を照らし出してくれます。

そして不思議なことに、彼らと会話するのに必要なのは、英語というよりむしろ

伝える意志と身振り手振りであることが非常に多く、しばしば日本語も通じます。

留学生たちとの交流で知ったそれらのことも誠心館の生徒に伝えていけたらと思います。

2位を目標に?

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みなさんこんにちは!講師の伊東です。セミも鳴き始めてすっかり夏ですね!気温も湿度も高いですが、夏バテに気をつけながら頑張っていきましょう!

さて今日は、高校時代に先生に言われた印象的な言葉についてお話ししたいと思います。高1の時に数学の先生に言われたのですが、その言葉とは「2位をはじめから目指している人はいない。ほんとに2位を目指していたらきっと3位になる」です。確かに言われてみれば、オリンピックであろうと県大会などであろうと、出場する選手たちはどんな強敵がいても1位をとろうと全力を尽くしますよね。「今日はあの人がいるから自分は2位を目指していこう」などと思う人は少ないはずです。

頑張って努力して、けれど自分より実力が上の人がいて2位になるのです。高校の先生はこれを勉強に置き換えて、志望校が定まらないうちは、東大や京大を目指して勉強しろということが言いたかったようです。笑

実際私も、志望校がギリギリまで決まらなかったので、京大や阪大の問題を解いていました。最上級に近いレベルの問題を解いておけば、最終的にレベルを下げてもおそらくその問題は解けるからです。また志望校だけでなくさまざまな学校の問題を解くことは、自分の応用力も育てます。そのためにも早くから大学をしぼらずに数々の問題にチャンレンジしていました。

受験だけでなく、普段の勉強や定期テストでも同じことが言えます。100点をとるつもりで高く目標を設定して、抜け目なく勉強することを心がけてください。

難しいと思っていた問題が解けた時、それはきっと大きな自信につながると思います。しかし、なによりもまず大事なのが基礎固めです。

夏休みは今までや1学期のニガテを克服するための大事な期間です。積極的に塾に来て、たくさん質問してください!